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講師派遣

講師リスト

この講師リストは認定特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会が実施する[講師派遣事業]にかかわる関係者を一覧にしています。氏名の【五十音順】に簡単なプロフィールと担当できる研修・講座を例示しました。

講師名 プロフィール 担当講座例

青山 織衣
(あおやま おりえ)

 

大阪府岸和田市生まれ。現在に至るまでずっと同市在住。
2003年、岸和田市社会福祉協議会に入職。入職当時から、ボランティアの参画による在宅福祉サービス事業、福祉教育推進事業、地縁型・テーマ型両方の市民活動支援に携わり、「市民を信じてどこまでも一緒にやりきる」をモットーに、市民参加での地域課題解決に取り組んでいる。当協会の他、日本ファンドレイジング協会、大阪ボランティア協会、関西社協コミュニティワーカー協会に所属。社会福祉士、精神保健福祉士。

★出発地 大阪府
★JVCAでの役職 理事
★本務所属先 社会福祉法人岸和田市社会福祉協議会 地域福祉課地域福祉係長兼ボランティアセンター所長

① ボランティアちょっといいハナシ~ボランティアの「そもそも」を見つめなおす~

②地域福祉活動とボランティア~仲間の輪を広げるボランティアマネジメント~

③「地域で暮らす」を支えきる~ボランティアとの協働のポイント~

④ボランティアコーディネーション入門~人と人とを「つなぐ」とは~

⑤始めてみませんか?ファンドレイジング

井岡 仁志
(いおか ひとし)

 

マスコミ関係の民間企業、環境保護団体(財団法人)、市町村社会福祉協議会職員を経て現職。

★出発地 滋賀県
★JVCAでの役職 理事
★本務所属先 LOCALISM LAB.(ローカリズム・ラボ)

①災害ボランティア全般(災害ボランティア活動、災害ボランティアセンター運営およびコーディネーション)

②小地域福祉活動(見守り、居場所づくり)実践講座

③社協ボランティアセンター、ボランティアコーディネーター向け講座

池田 幸也
(いけだ ゆきなり)

 

小・中・高校の教師を経て大学院で教育社会学・ボランティア学習論を学ぶ。その傍ら、若者主体のボランティア体験の企画・運営に携わる。現在はワークによる市民参加のまちづくり、多世代交流の場づくりの支援などを行っている。

★出発地 茨城県
★本務所属先 常磐大学 コミュニティ振興学部 教授

①学校と地域の連携を推進するボランティアコーディネーション

②市民を育むボランティアコーディネーション

③日本国憲法とボランティアコーディネーション

④まちづくりのためのボランティアコーディネーション

⑤市民協働とボランティアコーディネーション

⑥学びのコーディネーション

⑦子育て・教育改革としてのボランティアコーディネーション

石井 祐理子
(いしい ゆりこ)

 

大学卒業後大阪ボランティア協会に就職し、ボランティアコーディネートを担当する。ボランティアの支援やマッチングの難しさに悩むが、ボランティアコーディネーター同志の情報交換や学び合いに支えられ、そうした「つながり」の重要性に気付く。協会退職後は、ボランティアコーディネーターの養成や現任研修などに携わりながら、ボランティアコーディネーターの“頑張り”を応援し、その“頑張り”にパワーをもらっている。

★出発地 京都府
★本務所属先 京都光華女子大学 健康科学部 医療福祉学科 社会福祉専攻 准教授 

①ボランティアの入門講座

②ボランティアコーディネーションの基礎

③ボランティアコーディネーターの相談援助について

④ボランティアプログラムの企画

今村 晃章
(いまむら よしあき)

 

2005年から現在に至るまで、福岡県内3ヶ所の市民活動支援機関でコーディネーターとして活動し、市民活動団体の運営相談支援に取り組む。また市民活動関連の研修講師や行政機関の各種委員・アドバイザーなども多数担当。

★出発地 福岡県
★本務所属先 特定非営利活動法人ミディエイド 代表理事

①市民活動団体の資金調達戦略

②市民活動団体の助成金申請

③市民活動団体の設立・運営

④協働事業の企画立案・提案

岩井 俊宗
(いわい としむね)

 

1982年生まれ。栃木県宇都宮市出身。2005年宇都宮大学国際学部卒業後、ボランティアコーディネーターとして宇都宮市民活動サポートセンター入職。NPO・ボランティア支援、個別SOSに従事。2008年より若者の成長の機会創出と持続的に取り組む人材を輩出し若者による社会づくりの促進を目的に、とちぎユースサポーターズネットワークを設立。2010年NPO法人化。代表理事を務める。その他、栃木県社会貢献活動推進懇談会委員、栃木県協働アドバイザー、一般社団法人とちぎニュービジネス協会議理事等。

★出発地 栃木県
★JVCAでの役職 ボランティアコーディネーション力検定・認定システム化検討委員
★本務所属先 特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク 代表理事

①若者を巻き込むボランティアコーディネーション

②次の一手を生み出し、継続的に取り組む実践型インターンシップ

③社会課題解決を仕事にするソーシャルビジネス起業・創業

④地域の課題を解決していくボランティアプログラムの作り方

 

上田 英司
(うえだ えいじ)

 

 

島根県出身。NPO法人NICEの事務局長を経て、現在、日本NPOセンター事務局次長。狛江市市民活動支援センター副運営委員長、東京ボランティア・市民活動センター常任委員。企業とNPOの協働事業やボランティアコーディネーションを専門として、市民参加の推進に取り組む。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 運営委員
★本務所属先 日本NPOセンター事務局次長

①若者の参加・参画を促すボランティアコーディネーション

②社員参加型のボランティアコーディネーション

③少子高齢化を抱える地域でのボランティアコーディネーション

④ボランティア活動の評価

小野 智明
(おの ともあき)

 

神奈川県社会福祉協議会にて研修部門、企画部門を経て8年間ボランティアセンターに勤務。主にボランティアコーディネーションやセルフヘルプ活動支援に関わる業務を担当。現在は保育者とボランティアの協働について研究中。

★出発地 神奈川県
★JVCAでの役職 元運営委員
★本務所属先 横浜創英大学 こども教育学部 教授

①社会福祉施設におけるボランティアコーディネーション

②社会福祉協議会におけるボランティアコーディネーションの基礎

小原 宗一
(おばら そういち)

 

1989年より北区社会福祉協議会に勤務し、ボランティアセンターの運営に携わりながら、全国のJVCC実行委員らとともに日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)の設立に参加する。現在、北区社協勤務のかたわら日本ボランティアコーディネーター協会にて副代表理事、ボランティアコーディネーション力検定試験委員、検定・認定システム化検討委員。産業能率大学兼任教員。

★出発地 東京都
★本務所属先 社会福祉法人北区社会福祉協議会

①ボランティアコーディネーション概論

②ボランティアマネジメント研修(基礎編、実践編)

③ボランティアセンター運営研修

④ボランティアグループ運営研修

⑤中間支援組織向けボランティアマネジメント支援研修

⑥社会福祉協議会ボランティアセンター新人研修

⑦ボランティアセンター運営診断研修

鹿住 貴之
(かすみ たかゆき)

 

1972年生まれ。学生時代に、とうきょう学生ボランティアふぉーらむ、早稲田大学学生ボランティアセンターの設立に参画し、代表を務める。98年大学生協の呼びかけで設立された、都市と農山漁村を結ぶNPO法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク) に事務局スタッフとして参画。99年3月より事務局長。その他、NPO法人森づくりフォーラム常務理事、認定NPO法人エンパワメントかながわ理事、東京ボランティア・市民活動センター運営委員、杉並ボランティアセンター運営委員等様々な市民活動に携わっている。著書に『割り箸が地域と地球を救う』(創森社・共著)等。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 運営委員長
★本務所属先 認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK理事・事務局長

①市民参加の森づくり

②市民参加の環境保全活動

唐木 理恵子
(からき りえこ)

 

2011年10月まで東京都内の社会福祉協議会ボランティアセンターで、22年間ボランティアコーディネーターとして勤務、在職中は、複数の窓口で毎月実施していたケース検討にスーパーバーザーとして携わる。2001年の日本ボランティアコーディネーター協会創設時からメンバーとしてかかわり、一貫してボランティアコーディネーターの社会的な認知の向上に関する活動や、資質向上のための研修等を担当。立教大学兼任講師。東京ボランティア・市民活動センター中間組織スタッフの支援力アップ塾企画・評価委員。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 代表理事
★本務所属先 紬ワークス 代表

①ボランティアコーディネーションの基礎

②ボランティア概論

③中間支援組織のボランティアコーディネーションの基礎

④ボランティアセンターにおける相談対応(相談援助技術)

⑤ボランティアセンターにおける相談対応(事例検討)

⑥ボランティアセンターにおける相談対応(記録の取り方、活かし方)

⑦ボランティアマネジメントの基礎(施設・団体のボランティア受入)

加留部 貴行
(かるべ たかゆき)

 

1967年福岡県出身。九州大学法学部卒業後、西部ガス㈱入社。2001年に福岡市へNPO・ボランティア支援推進専門員として2年半派遣。07年から九州大学へ出向し、ファシリテーション導入を通じた教育プログラム開発などを担当。企業、大学、行政、NPOの4つのセクターを経験した「ひとり産学官民連携」を活かした共働ファシリテーションを実践。11年4月独立。現在は加留部貴行事務所AN-BAI代表。他に福岡県行政改革審議会委員、福岡市研修企画アドバイザー、早稲田大学マニフェスト研究所人材マネジメント部会幹事など。著書に『チーム・ビルディング』『教育研修ファシリテーター』(いずれも共著・日本経済新聞出版社)など。『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)で「ファシリテーションdeコミュニケーション」を連載中。

★出発地 福岡県
★JVCAでの役職 理事・運営委員・研究開発委員
★本務所属先 九州大学大学院 統合新領域学府 客員准教授  特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会(FAJ) フェロー

①ボランティアとは

②いっしょにやる、ということ ~「共感」から「共働」へ

③プレゼンテーションのコツ

④会議運営のコツ

⑤チームづくりのコツ

⑥ワークショップのつくり方・進め方

⑦研修プログラムの組み立て方

⑧対話の場づくり実践 ~「ワールド・カフェ」トレーニング

⑨対話を通じた問題解決ワークショップ

栗原 穂子
(くりはら すいこ)

 

山形県鶴岡市在住。社会福祉協議会のボランティアセンター等でボランティアコーディネーター業務を経て、ぼらんたすの設立に参加。「ボランタリー」「ボランティア」をキーワードに地域の中の課題解決に向けたイベントを開催し、人任せにしない地域づくりに取り組む。東日本大震災大震災におけるJVCAでの福島支援活動では(JVCA)福島事務局として従事。「福祉共育をすすめるための検討会」、「庄内地域自殺予防対策に関する関係者会」(山形)のメンバーとして参加。ボランティアコーディネーション力検定1級合格。

★出発地 山形県
★JVCAでの役職 運営委員
★本務所属先 特定非営利活動法人ぼらんたす 事務局長

①ボランティア入門講座~ボランティアはじめの一歩~

②ボランティアリーダー養成講座

③ボランティア研修・講座の企画作りや運営

後藤 麻理子
(ごとう まりこ)

 

 

社会福祉法人東京都社会福祉協議会に入職後、高齢者の職業・生活相談、東京ボランティアセンターにおける相談・情報活動・企業の社会貢献活動推進・地区ボランティア活動推進等を担当し、その後北区ボランティアセンターに出向し、地域のボランティア活動推進、地域福祉活動計画などの策定に携わった。全国の仲間とともに2001年日本ボランティアコーディネーター協会を設立し、翌年4月事務局長に就任。2005年からは前掲を退職し、協会の専従職員となる。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 理事・事務局長
★本務所属先 認定特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会

①ボランティアマネジメントの基礎(施設・団体のボランティア受入)

②ボランティアコーディネーションの基礎

③中間支援組織のボランティアコーディネーションの基礎

④ボランティア受入におけるリスクマネジメント

⑤ボランティアプログラム開発

⑥ボランティアを受け入れるための基盤整備(環境づくり)

土崎 雄祐
(つちざき ゆうすけ)

 

 

 

1988年秋田県生まれ。2011年、栃木県内の市民活動支援NPOに入職し、市民活動団体の設立・運営のお手伝いをしてきました。2013年宇都宮大学着任、2017年より現職。地域を志向した学生・一般市民向け教育プログラムの開発に従事するほか、自治体主催の市民講座や職員研修の企画立案の支援なども行っています。一般社団法人とちぎ市民協働研究会専務理事・事務局長、NPO法人宇都宮まちづくり市民工房理事、とちぎ協働アドバイザーなど。ボランティアコーディネーション力検定1級合格。准認定ファンドレイザー。

★出発地 栃木県
★JVCAでの役職 運営委員
★本務所属先 宇都宮大学地域連携教育研究センター 特任助教

①ボランティアコーディネーションのイロハ

②ファンドレイジングのイロハ

③市民活動団体運営のイロハ

④社会参加を始めよう

⑤協働のまちづくりを進めるための仲間づくりのコツ

筒井 のり子
(つつい のりこ)

 

 

 

龍谷大学社会学部教授。関西学院大学大学院生の頃から7年間、地域福祉を推進する市民活動団体の事務局長として運営に携わるとともに、コミュニティワーカー、ボランティアコーディネーターとして実践を積む。その後、いくつかの大学を経て1999年より現職場。日本ボランティアコーディネーター協会設立の準備段階からの参画し、2004年~2007年度、2012年〜2015年度に代表理事を務める。

★出発地 大阪府
★JVCAでの役職 理事
★本務所属先 龍谷大学社会学部 教授

①ボランティアとは 〜ボランティアの価値と果たすべき役割〜

②ボランティアコーディネーション総論(概論)

③多様な地域ニーズに応えるボランティアコーディネーターの役割

④多様な人の参加によるまちづくり 〜やる気をうみ出すボランティアコーディネーション〜

⑤NPOにおけるボランティアマネジメント

⑥施設におけるボランティアマネジメント 〜ボランティア・利用者・職員が輝くために〜

⑦相談援助

⑧ボランティアプログラム開発

⑨ボランティア受け入れのリスクマネジメント

⑩退職シニアの社会参加

⑪災害時のボランティアコーディネーション

⑫生活支援相談員(仮設住宅等の住民の支援)の役割

⑬コミュニティソーシャルワーカーの役割

⑭ふれあいサロンで地域が変わる

⑮地域福祉活動計画の必要性と作り方

長沼 豊
(ながぬま ゆたか)

 

 

中学校教諭を経て大学教員に。高校時代からボランティア活動に取り組み、ボランティア団体における組織マネジメントやレクリエーションについて興味をもつようになる。教育とボランティアの接点を探り続け、福祉教育・ボランティア学習におけるコーディネーションについて講演やワークショップを各地で行う。著書は『学校ボランティアコーディネーション』『人が集まるボランティア組織をどうつくるのか ~「双方向の学び」を活かしたマネジメント~』など多数。日本レクリエーション協会公認「レクリエーションコーディネーター」

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 元理事
★本務所属先 学習院大学 教授

①福祉教育・ボランティア学習におけるボランティアコーディネーション

②ボランティア組織のマネジメント

③グループワークの進め方

④アイスブレークの技法・伝達技法

濱屋 伸子
(はまや のぶこ)

 

 

1991年に同協会入職。医療通訳及び行政通訳相談事業に関わる。ボランティア関連では、外国につながる子ども達の居場所づくり、子育てサロンなどのプログラムをボランティアとともに運営。個人的には、京都市内の中国帰国者の介護予防教室にボランティアとして関わっている。

★出発地 京都府
★本務所属先 公益財団法人京都市国際交流協会 事業課情報サービス担当係長

①外国籍住民のためのボランティアコーディネーション

②外国籍住民自身のボランティア参加のためのコーディネーション

早瀬 昇
(はやせ のぼる)

 

 

1955年、大阪府生まれ。大学で電子工学科を専攻するも、学生時代に交通遺児問題、地下鉄バリアフリー化問題などに関わる市民活動に次々に参加。卒業後、フランス・ベルギーの福祉施設で研修後、78年に大阪ボランティア協会に就職。91年~2010年まで事務局長。他に大阪大学人間科学部と関西大学経済学部の客員教授なども務める。ビートルズをこよなく愛する赤ワイン党。大の阪神タイガースファン。

★出発地 大阪府
★JVCAでの役職 副代表理事・運営委員
★本務所属先 認定特定非営利活動法人日本NPOセンター 代表理事/社会福祉法人大阪ボランティア協会 常務理事/特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会 副代表理事

①ボランティア活動の進め方

②市民活動団体の参加型運営

③ファンドレイジングの進め方

④市民活動に関する法人制度、税制度の解説

⑤市民活動と行政の協働の進め方

⑥企業市民活動の推進について

疋田 恵子
(ひきた けいこ)

 

 

1994年杉並ボランティアセンターへの異動をきっかけにボランティアコーディネーションに携わる。NPO支援、住民による地域福祉活動の推進、個別支援を中心とした「福祉なんでも相談」「生活困窮者自立支援事業」等幅広く担当。現在は杉並区地域包括支援センターケア24梅里センター長。東日本大震災における被災地支援活動として、福島支援にも参加。他に、日本ファシリテーション協会理事。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 理事
★本務所属先 杉並区社会福祉協議会

①ボランティアコーディネーションの基礎

②ボランティアマネジメント研修

③福祉施設ボランティア担当者交流会

④ボランティア活動の効果・意義の可視化プログラム

⑤異世代協働のコツ

⑥生活支援コーディネーター向けファシリテーションの基礎

南 多恵子
(みなみ たえこ)

 

 

1992年(福)大阪ボランティア協会に就職。ボランティアコーディネーターとしてボランティア講座や月刊誌編集、個別のボランティアコーディネーション業務などに従事する。その後、専門学校、短大、そして、高齢者福祉施設を運営する社会福祉法人での勤務経験を経て2013年から現職。

★出発地 京都府
★本務所属先 京都光華女子大学 健康科学部医療福祉学科社会福祉専攻 講師

①社会福祉施設の担当者向けボランティアコーディネーション基礎

妻鹿 ふみ子
(めが ふみこ)

 

 

 

大阪ボランティア協会勤務の後、専門学校講師、京都光華女子大学等を経て2011年より現職。専門は地域福祉論、ボランティア論、NPO論等。

★出発地 東京都
★JVCAでの役職 理事
★本務所属先 東海大学健康科学部社会福祉学科 教授(神奈川県)

①ボランティアマネジメントの基本

②ボランティアコーディネーション基礎

③ボランティアプログラム開発

④ボランティアグループリーダー研修

⑤地域住民のささえあいのしくみやシステムの構築

⑥福祉施設の地域貢献

⑦文化施設のためのボランティアマネジメント

⑧多文化共生とコーディネーション